D-Labはエリートを育てるスクールではありません。すべての子どもに「野球の喜び」と「人間力」を。
D-LAB’S VISION
D-Labはエリートを育てるスクールではありません。
すべての子どもに「野球の喜び」と「人間力」を。
「うちの子、野球を始めたいみたいなんですが、まったくの未経験で……」
D-Labにはそういったお問い合わせが多く届きます。そのたびに近藤コーチは明確に答えます。「大歓迎です。むしろ、そこから一緒に始めましょう」と。
D-Labが目指さないもの
D-Labはプロ野球選手や世界で戦うトップアスリートの輩出を「主目的」とするスクールではありません。そのような「エリート育成路線」のスクールや強豪チームは世の中に多くあります。そして、それはそれで素晴らしい取り組みです。
しかしD-Labが大切にしたいのは、もう少し広い場所にいる子どもたちです。
D-Labが大切にする3つのこと
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技術向上
初心者はゼロから、経験者はさらなる高みへ。レギュラーを目指す・試合で活躍するなど、それぞれの目標に合わせた個別指導。
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人間形成
礼儀・感謝・思いやり・仲間を大切にする心。野球を通じて、グラウンドの外でも活きる「人間力」を育てます。
😄
野球を好きでいること
「野球が好き」という気持ちが一番の原動力。楽しさを感じながら成長できる環境を、D-Labは最大限大切にします。
「初心者」こそ、D-Labで伸びる
「初心者だから、スクールに入るのが恥ずかしい」——そんな声を耳にすることがあります。でもそれは逆です。初心者こそ、正しい基礎を早く身につけた方が圧倒的に成長が早いのです。
D-Labでは「キャッチボールができない」「グローブの使い方がわからない」という段階からスタートできます。少人数制で一人ひとりに向き合うから、周りの目を気にせず、自分のペースで上達できます。
「上級者」も、D-Labで刺激を受ける
チームに所属している経験者・上級者の参加も大歓迎です。「レギュラーを取りたい」「守備をもっと磨きたい」「打撃フォームを見直したい」——そういった具体的な目標に向けて、D-Labの指導は対応します。
初心者と上級者が一緒に練習することで、上の子は「教えることで理解が深まる」という好循環も生まれます。
D-Labが目指す姿
10年後、20年後に「D-Labで野球をやってよかった」と言ってくれる子どもたちを増やしたい。技術だけでなく、礼儀や感謝の心、仲間を大切にする姿勢——野球を通じて学んだことが、社会に出てからも生き続ける。そういう場所をD-Labはつくっていきます。
「個性に合わせた指導で、全員が輝ける場をつくる。」
— 近藤優太(D-Lab代表・指導者)
初心者も上級者も、まずは体験から。
体験参加費1,000円。グローブがなくてもOK!
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